
実生の紫式部を叩いたら、やたらと芽が吹いて株立ちみたいになってしまったヤツです。


もう仕方ないので、株立ちの紫式部にするしかありませんかね。

来春には、一旦追い込んでみての話ですが。
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ただひたすらの盆栽三昧

実生の紫式部を叩いたら、やたらと芽が吹いて株立ちみたいになってしまったヤツです。


もう仕方ないので、株立ちの紫式部にするしかありませんかね。

来春には、一旦追い込んでみての話ですが。
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この春に、確かいい加減なトレーで伸びたニオイカエデを、叩いて植え替えたものです。

その後に伸びた枝に針金を掛けて、このようにしてありました。

それを・・・

今回、このように追い込みました。

まあ、難しいところですが・・・

一応、こんなイメージで考えています。
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実生の山モミジを曲げて小さめのビニルポットで走らせています。

人形は顔が命ですが、盆栽は曲が命なので、ちゃんと曲げております。

もっとも、太らせ過ぎると曲も飲み込まれちゃうなんてことも。

さらに別のヤツです。


さて、これもどこまで太らせましょうか。
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今年のGWの進久展で貰ってきたカリンです。
立ち上がりの曲は使えそうだと思って持ち帰りました。

それから4か月半、ただ走らせましたが、なかなか・・・

太りが遅いです。

コッチのヤツも・・・

同様です。
確かに、ガツンと太るイメージはありませんが、作っているといつの間にか太ってきた気がします。
だとすると、走らせるより作り始めた方がいいのかも。
それにしたって、来春以降の話ですけどね。
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挿し木6年の梅もどきの・・・

2021-12です。

今年、たぶん最後の散髪です。

9月も半ばになるので、今年の活動も終わりが近づいていますね。
でも、「梅チャン」はこれからが本番です。
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